Act History

Act Log

ACTページの移管について

まさかの連投。こちらは大して書くことがないので手短に行きます。

正直、ACTページをHTML打ち込みで書くのがしんどいので、別ドメインに切り分けてWordPressでやっていけたらなぁ、と思います。Webデザインは変わりますが、WordPressテンプレートのほうがいいデザイン多いと思うので楽しみにしてます。
ちなみに、自分はCACOTOPIAのサイトデザイン大好きです。シンプル大好き。
URLは、ACTページの本義に則ってblog.gz-cacotopia.netか、コンテンツ名を引き継いでact.gz-caotopia.netになると思います。wwwとdevのサブドメインを含めると、全部で三つになりますね。dev.gz-cacotopia.netについては、またどこかで報告できればと思います。
書くこと書いたので以上!・:*三(    ε:)

【2018年3月29日 追記】
CACOTOPIA Actが開設しました。以後はこちらで活動報告をしていきます。今のところ愚痴ばっかです('ω' )

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話を書くフローについて

お久しぶりです。N.Cです。およそ二ヶ月くらい書いてませんでした。今は冬コミに向けて原稿を鋭意執筆中です。楽しいけどしんどい。

さて、早速本題なんですが、皆さんは話を書くまでにどういう流れでどういうことしてますか? 風呂入ってたら気になったもので。
ちなみに、自分のフローはこんな感じ。

創作のアイディアが思いつく

基軸となる世界観設定ないしキャラクターが思いつく

世界観とキャラクターの設定を詰める

ある程度詰めたら、思いついた描写を時系列で並べる

それを元に物語の骨子(ストーリーライン)を作る

主要な出来事は、黒幕など主導的立場の人間の思惑込みで別シート(イベント管理)へ

ストーリーライン見ながら、間の描写を書き殴る(執筆段階)

書き殴ったものを読み直し、読み物として形を整える(推敲段階)

他の人から見たら比較的短い流れかもしれません。設定思いついたら場合によっちゃブチ込むくらいのラフさ。ストーリーラインとイベント管理以外は書き始めた頃からやってるので、あんまり変わってませんね。イベント管理も、最近になって地の果てが再構成食らってから導入しました。地の果てが再構成されるたびに新しいやり方導入してるな……。
調査も書籍を買ってガッツリ調べるタイプではないので、テレビ番組とかWebからさらった知識をWebで軽く裏取りして使ってるくらいです。書籍のほうが信憑性高いんでしょうけど、どうも衝動で書いてるので調べる時間を惜しく感じてしまうんですよねぇ。そのせいで、創作作品に届かない描写の塊が、ボコボコと掌編扱いで吐き出されてる現状なんですけど。神道ベースの創作とか書きたいですねぇ。

話はズレましたが、書くだけ書いたんで以上。
他の人の物書きフローは気になってるので、Twitterとかにぶん投げてくれると嬉しいです!・:*三(    ε:)

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このサイトについて

ついに公開しました。創作サークル『CACOTOPIA』のサイトCACOTOPIAです。このサイト、構造は単純なのに小説ページでやたら作成量が多くて目眩がしました。全ページ共通の部分で書き直しを見つけたときは白目剥きましたね。真面目に。

さて、このサイトを作ろうと思い立ったのはだいぶ前ですが、決意したのは2015年も終わりと言った頃合いでした。そのときに、本知そらさんが運営するサークル『雪月楓花』にてTSF合同誌が発刊されるということでそれに参加させていただいたのですが、そこで『載せるURLとかあります?』って言われたんですよ。
しかし、自分には自サイトがありませんでしたし、さりとてなろうとか暁にあるアカウントページのURLを載せてもらうのも憚られました。結果として『ありませんねー』と返答して発刊に至るのですが、そのときにURL言えなかったのがすごく悔しかったんです。そして、『じゃあ自分でサイト作ってやろうじゃねぇか!』ということで、このサイト制作が発足したわけです。我ながら勢いしかないですね。本来踏むべき手順をいくつかふっ飛ばしているあたりでお察し。

ということで公開されたわけですが、まだ完璧には程遠いサイトです。これからもサイトの改修に努めてまいりますので、このサイトをご覧になって不具合などを見つけた方は、ぜひともCACOTOPIA公式Twitterに@ツイートをしてくださると嬉しいです。

-余談-
雪月楓花さんのBOOTHにて、自創作が掲載されている『ALTER~OVER~』が販売されています。様々な物書きさんの個性的なTSFが揃っていますので、買っても損はしないと思います。各創作の扉絵や挿絵を担当されている絵描きさんの素晴らしいイラストも必見です!

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